上映中作品・近日公開作品一覧です。
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WHO? 4月18日(土)舞台挨拶開催!➡12:30~の回上映後 ■登壇者 なるせゆうせい 監督 (予定) ■ムビチケ使用可、特別上映会につ付き招待券、株主優待券はご利用になれません。 |
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| 4月18日(土)~4月24日(金)CINEXにて限定上映 | |||
| 気づいてないだけの僕たちの物語…。本作は『報道されない真実』や『社会的な違和感』を提示することを目的としたドキュメンタリー映画である。新型コロナウィルス対策やワクチン接種、WHO(世界保健機関)のあり方に対して疑問を持つ人々や、2024年に各地で行われた大規模デモの背景を描く! | |||
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私たちの話し方 | ||
| 4月18日(土)~5月1日(金)CINEXにて限定上映 | |||
| 聴覚に障がいのある3人の若者たちの変化と成長をみずみずしく描いた香港発の青春映画。人工内耳で“普通”を求めるソフィー、手話に誇りをもつジーソン、手話と口話を使うアラン。3人それぞれの立場と葛藤、ろう社会のグラデーションを浮き彫りにしていく。ろう者のアイデンティティの確率という社会課題を青春ドラマに昇華させたのは、香港の俊英、アダム・ウォン。 |
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ブルームーン | ||
| 4月18日(土)~5月1日(金)CINEXにて限定上映 | |||
| 名曲「ブルームーン」「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」その言葉の裏には、嫉妬と友情と孤独があった。主人公ロレンツ・ハートを演じるのは、名優イーサン・ホーク。叫ぶように、囁くように、歌うように…ハートの繊細で複雑な心の動きを、鮮やかに体現する。実力派キャストが紡ぐ一夜は、切なさも痛みもすべてユーモアへと溶け込み、観る者の胸に余韻を残す…。 |
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カミング・ホーム | ||
| 4月25日(土)~5月8日(金)CINEXにて限定上映 | |||
| 失われていく記憶、変わりゆく家族との関係性…。誰もが人生の終盤に迎える人生のテーマを笑いと涙で包み込む、共感度100%の感動作。奇想天外な騒動の中で主人公たちが辿り着いた人生の意味とは…。誰もが年老いた先に直面する不安や孤独をあたたかな優しさと感動で照らし出す、珠玉のヒューマンドラマが誕生した! |
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しあわせな選択 PG12 | ||
| 4月25日(土)~5月8日(金)CINEXにて限定上映 | |||
| 韓国の巨匠パク・チャヌク、イ・ビョンホン×ソン・イェジンがエンターテインメントを革新!AIやグローバル化が進む現代社会。誰もが直面し得る“突然の解雇”を独自の視点で描き、予想外のラストへ誘う…。常識の枠を軽々と踏み越えた“就活サバイバル”に世界が熱狂‼どろどろのしあわせまであと3人…。 |
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フェザーズ その家に巣食うもの | ||
| 4月25日(土)~5月8日(金)CINEXにて限定上映 | |||
| 突然、妻に先立たれたコミック・アーティストの父(ベネディクト・カンバーバッチ)。幼い二人の息子を抱え、慣れない家事にも手をそめ、手探りで新たな生活を始めようとしていたある日、一本の謎の電話がかかってくる。彼がコミックとして描く生き物に似た“クロウ”に姿を変えた正体不明の男がその日からつきまとう。それは現実なのか、幻なのか?最後に父が遭遇する衝撃の真実とは…⁉ | |||
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決断するとき | ||
| 5月2日(土)~5月15日(金)CINEXにて限定上映 | |||
| 実話に基づく現代アイルランドを代表する作家クレア・キーガンの世界的ベストセラー小説「ほんのささやかなこと」を映画化!本作は、アイルランドに実在した“マグダレン洗濯所”の人権問題を背景に描かれる人間ドラマ。社会が長く黙認してきた現実を前に、「知ってしまった個人はどう振る舞うのか」を静かに問いかける。 | |||
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OCH ! オチ | ||
| 5月2日(土)~5月15日(金)CINEXにて限定上映 | |||
| 次世代の才能を輩出してきたA24のもと、MV出身の映像作家アイザイア・サクソンが比類なき創造力を結実させた長編デビュー作。少女の旅路がそっと描き出すのは、未来への怯えと好奇心、湧き上がる直感を信じる喜び、誰かと分かり合いたいという切望…。<オチ>との出会いが、誰しもの心の奥に眠る感受性を静かに呼び覚ます!かつて子どもだった、すべての人へ贈る物語。 | |||
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1975年のケルン・コンサート | ||
| 5月9日(土)~5月22日(金)CINEXにて限定上映 | |||
| 天才ピアニスト、キース・ジャレットの伝説的ライブを実現させたのは向こう見ずな18歳の女性だった…。1975年1月24日にケルン歌劇場で、のちに伝説と呼ばれることになるコンサートが開催された。その舞台裏をドラマチックに映画化!青春映画で、音楽映画で、お仕事映画。そして、無敵のガール・エンパワーメント・ムービー! |
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たしかにあった幻 | ||
| 5月9日(土)~5月22日(金)CINEXにて限定上映 | |||
| 河瀨直美監督にとってオリジナル脚本としては8年ぶりの最新作!物語を支えるテーマは二つ。一つは、先進国の中でドナー数が最下位という日本の臓器移植医療について。もう一つは年間約8万年にのぼる日本の行方不明者問題だ。「死」が終わりではないという気づきの先に、移植医療が人の命を繋いでゆき、「生」の意味を問いかける…。 |
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ライスボーイ | ||
| 5月16日(土)~5月29日(金)CINEXにて限定上映 | |||
| 監督・脚本を手がけたのは、自身も8歳で韓国からカナダに移住した経験を持つアンソニー・ジム。1990年代のカナダを舞台に、移民としてのアイデンティティの揺らぎ、親子の葛藤と再生を、16ミリフィルムの柔らかな質感と共に繊細に描いた。異国の地で生きる痛みと孤独を、母の愛が静かに照らし出す…。 |
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木挽町のあだ討ち | ||
| 5月9日(土)~5月22日(金)CINEXにて通常上映 ※通常料金となります |
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| 直木賞と山本周五郎賞をW受賞した永井紗耶子のミステリー時代小説を実写化!芝居小屋の囃子が響く江戸・木挽町。ある雪の降る夜に起きた大事件として、語り草となった見事な仇討ち。しかし、そこには誰も知ることのなかった<もう一つの物語>が隠されていた…。やさしい嘘に包まれた、心温まる爽快な逆転劇。 |
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